周産期から乳幼児期の相談 《保育ソーシャルワーカーの伴走》

 D.T.Bディスティバス代表の私は、ご契約頂いている保育園様や、子育て支援施設にも月1~2回お伺いして定期的に、先生方や保護者様の相談対応しています。


 園で予算をしっかり確保され、専属ソーシャルワーカーを契約なさるその園の心意気に惚れます。もちろん子供やご家族の事、そして働く保育士さんの事を真剣にお考えになっているからこそのご契約ですね。


 「園専属でソーシャルワーカーさんがいらっしゃる、そんな園だからこそ、入園しました!!」と保護者面談の際に伺うことも実際ありました。


サポート内容としては、保育士さんから日常をお伺いして、気になることや対応方法についてコンサルテーション。

そして、お子さんの育ちや、ご自身の事についての悩み等、保護者様の相談をおうけしています。

※もちろん守秘はしっかりと守らせて頂きますし、連携支援が必要なところはご説明納得の上情報を共有して支援していきます。

 必要に応じて、保育士さんのメンタルヘルスに関わるご相談もお受けしています。(公認心理師資格あり)


実際これを1年程実際にやってみた感想としては、とても効果的!!


 これまで、学校現場での相談の経験もありますが、乳幼児期に関わることで、早期に介入できることのメリットの大きいこと!!これ実感。


そして思うのが、もっとこれをスタンダードにしていきたい。広げていきたい。


さて、どなたかこの事業一緒に大きく育ててみませんか?

乳幼児期のソーシャルワークをしてみませんか? 

ご興味のあるかたはメールくださいませ(*^^*) 


 info@dtb.jp お待ちしています。


 要件:ソーシャルワークのご経験が3年以上、療育相談の経験をお持ちだと尚可

 資格要件:社会福祉士 か 精神保健福祉士

 あると尚可な資格:臨床心理士 公認心理師 保育士





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